発想を、
使えるものへ。

AI活用と教材制作を、目的の整理から。
アプリ・ゲーム・音楽の制作活動も紹介しています。

考える。つくる。確かめる。

相談と制作で、発想を形にしていきます。

いま、相談できること。

日々の作業と、学びを支える教材。何をつくり、どう使うかを整理するところから相談できます。

AI活用

日々の作業やアイデアを整理し、
AIを使う手順や小さな試作を考えます。

AI活用の相談

教材制作

学ぶ目的に合わせて、
問題・解説・ワークシートの構成を考えます。

教材制作の相談

内容と範囲は、相談の中で確認します。

依頼する前に、見て確かめる。

このサイトで試せる機能と、制作を進めるときの範囲・確認方法を紹介します。

相談文づくり

テーマと状況から、LINEで送る文章を整えてコピー。

画面を試す

教材整備の提供範囲

授業用6小問、再テスト6小問。形式と確認方法を整理。

提供範囲を見る

相談から受け渡しまで

目的・範囲・確認・受け渡しの流れを共有。

進め方を見る

提供範囲・形式・確認方法は、制作を進める前に整理します。

つくりながら、可能性を広げる。

制作・開発を見る

アプリ、ゲーム、音楽・映像。制作と検証を重ね、表現と使いやすさを探っています。

学びのアプリ

日々の学びを支える仕組みを考える。

遊びの体験

触れて楽しい体験をつくる。

音楽・映像

音と映像で、表現を試す。

制作・開発の活動紹介です。提供条件や公開状況は、個別に確認します。

目的から考え、
つくって確かめる。

AIYouMeは、AI活用と教材制作の相談、アプリ・ゲーム・音楽などの制作・開発に取り組んでいます。

AIYouMeについて
  1. 相談内容を確認

    目的、使う場面、必要な内容を整理します。

  2. 範囲と条件を整理

    成果物、形式、確認方法、費用などを相談します。

  3. 制作・試作

    制作を進める場合は、合意した範囲で形にします。

  4. 内容と使い方を確認

    目的に合うか、内容は正確か、使いやすいかを確認します。

  5. 受け渡し・引き継ぎ

    合意した形式の成果物と、必要な使い方を確認します。

品質を、使う場面から確かめる。

目的と構成

使う相手と場面に合っているか、必要な内容が揃っているかを確認します。

内容の確認

文章、数値、解答など、制作物に応じた内容を確認します。

使い方と形式

表示、操作、読みやすさ、受け渡す形式を確認します。

情報の扱い

共有する範囲と保存先を整理します。相談段階で機密資料や認証情報は必要ありません。

情報の扱いを確認する

まだまとまっていない、
その段階から。

やりたいこと、困っていること。まずは今の状況をお聞かせください。